どうして我が国だけこんなに狂ったように遺贈箱を検査してファックジンザ数をふやしましょうか? インフルエンザ水準の伝染病です. 80%の感染者は軽度で過ぎ去って, 20%だけ重度で発展して, 全体感染者の 0.5%内外が死亡するとはそのままインフルエンザ水準で対処すれば良いことではないんでしょうか?
なんかこのような質問があり得ると思います. 多分感染者の数価今よりずっと増えれば重度患者治療中心に切り替えなければならないかも知れないです. しかし私は個人的に現在は今のような方式を固守しなければならない時ではないかと言います. もちろん現場で死闘を開けていらっしゃる医療陣, 関連ゴングムワンブンドル, 警察や防疫グァンギェザブンドルがあまりくたびれない線では.
我が国の防疫当局が現在のような方式を固守する理由は "我が国がこんなに対処することができる世界数少ない国家中に一つだから"と見ます. 今度事態を対処すること ためには国家的防疫能力と行政能力, そして政治分野で民主的力量などが必要です. 大韓民国はこんな能力たちを一定の水準以上に取り揃えた国家の中に一つであることに間違いないです.
一番先にこの事態にあった中国は防疫能力と行政能力(おおよそどういたしまして迫る都市を封鎖することができるほどの)を見せてくれました. しかしその過程で情報の透明性などで民主的力量は失踪されたんです.
タイやベトナム等は初期にファックジンザドルの数が急速に増加する, 急にその数が停滞している国々です. 多分二つの理由中に一つでありそうです. 鼻でも19街暑さに非常に脆弱とか, ではなければこの二つの国家が防疫をあきらめたとか. 私は後者がもうちょっと真実に近くないかと思う意向があります.
アメリカはちょっと独特そうです. 国家的な技術力や行政力があって, 民主的透明性も確保した国です. それにもかかわらずあいつの医療民営化が対応自体を不可能にさせていないがと言う疑問があります.
日本の場合はそのまま現在集権勢力の問題で見えるんです.
鼻でも19の全世界的流行で狂ったようにファックジンザを捜し出す政府は世界で2ヶ所があります. 大韓民国とロンバルディア州政府. ミラノの位したロンバルディアは実はヨーロッパで一番富裕な地域中に一つです. 防疫, 行政, 民主的力量皆取り揃えた所ですね. イタリア政府は熱心にファックジンザを捜し出すロンバルディア州政府に不快感を大っぴらに現わしています.
それでもロンバルディアと大韓民国は現状況を隠すとか回避しないで, 最後まで争おうとする意志を見せてくれています. そんな能力も充分にあったように見えるんです.
私は鼻でも19に堂堂と対立しようとする私たちの努力はいつかは大きい報答で戻ると思います. 実は私は今度鼻でも19の大流行が私たちの大韓民国には何か転換的な事件だと思っています.
今度鼻でも19は私たちが全世界で一番先に民主主義的に対応する最初の国家です. 大規模感染に対立して幾多の人々を検査して, その結果を記録して発表しています. 多分このように新しい伝染病に対する体系的で膨大なデータは最初に記録されないがと言います. このような体系的な対応は私たちに新しい伝染病に対する科学的な対応方法とその手段を開発することができる機会を与えます. 医療制約バイオ分野で世界の先頭圏でジャンプすることができるとても良い機会ですね.
多分世界の多くの医療-制約-バイオなどに携わる方々は大韓民国の対応を注視していそうです. 先進国は良いデータソースとして, 発展途上国たちは今後の近づくかも知れない大流行に対応する標準モデルとして.
私は今度事態をとても否定的だけで見る必要はないと思います. 私たちが落ち着いて対応して, 鼻でも19を乗り越える手段を成功的に開発したら多分世界で私たちを見る視覚は BTS, 寄生虫に引き続き一段階もっとジャンプするでしょう. 私たち医療産業にも大きい機会を開いてくれるはずです.