鼻でも19に共同で対処する協力で始めて家畜伝染病と接近地域災害・災難, 気候環境変化に共同対応するなど生命の韓半島のための南北交流と協力で拡大して行くと言うのが門大統領の "南北保健協力" 構想だ.
ひいては門大統領は Δ東海線と京義線など南北の間鉄道連結事業推進 Δ非武装地帯を国際平和誌どおり転換 Δ南北共同遺骸発掘事業 Δ離散家族再会と失郷民相互訪問など具体的な方案もまた提示した.
門大統領の独自的南北協力推進において韓半島を取り囲んだ国際社会の雰囲気も以前よりは好意的な方だ. 何よりアメリカの態度が以前よりはもっと積極的な立場で旋回したことで読ませる.
ドナルドトランプアメリカ大統領は 2日(現地時間) 自分のツイーターに金委員長の姿が写した写真をリトウィッして "彼(金委員長)が元気に帰って来たのが嬉しい"と直接歓迎の意味を伝えた. トランプ大統領は金委員長の公開歩みが報道された直後記者たちと会って "週末彼と話を交わそうか"という質問に "私はそうかもaかも知れない(I may)"と返事したりした.
その間のトランプ大統領のスター日常北米間具体的な校監や接触があるのではないが金委員長の健在が確認されただけ探索前を広げるためのメッセージに解釈される.
このために青瓦台内では "トランプ大統領が北朝鮮と話し合うということは私たちの基調と当たることであるだけに良い話ではないか"は期待感が出る.
先立って青瓦台は "南北の間鉄道連結推進"と係わって "アメリカとその間緊密に協議して来た"と明らかにしたし, 北朝鮮個別訪問に対しては "アメリカの制裁対象ではない. これまたアメリカと長い間協議をして来た事案"と説明した事がある.
これと関連, 青瓦台のある関係者はこの日ニュース1と通話で "該当の事案たちに対するアメリカの態度が以前に "中立"だったらそれよりは一クリック位肯定的な方で移して来たと思っても良くないか"と明らかにした.
金委員長が健在を誇示したりしたがまだ門大統領の提案を収容するか可否は不透明な状況だ.
実際北朝鮮は相変らず門大統領の提案に対しては何の反応を見せていないことと伝わった.