ガールフレンドを性暴行した全北大学校医大生が 1審で実刑を宣告受けました. 学校はこの学生を除籍処理しました. 市民団体たちは意思がなれないようにしなさいと促しました.
ゾスングヒョン記者です.
[記者]
全北大学校は先月 29日医科大学 4年生である 24歳 Aさんを除籍処理しました.
医大教授会が Aさんの除籍を議決して同じ日総長が署名しました.
Aさんは去る 2018年 9月, ガールフレンドを殴って性暴行した疑いで裁判に越されました.
今年 1月 1審法院は Aさんに懲役 2年に執行猶予 3年を宣告しました.
ここに Aさんが抗訴して裁判が進行中の中学校側が一番重い懲戒を下したんです.
[全北大学校職員 : 事案が明白でまた本人も認めて. 召命手続きも持ったんですよ.]
Aさんは去年 5月飲酒運転をしている途中信号大気の中だった車を突き飛ばしたりしました.
相次ぐ犯罪と事故にも Aさんは最近までそのまま学校を通いました.
一歩遅れて学校で追い出された Aさんは意思国家試験を受けることができなくなりました.
しかし方法がてんからないのではないです.
また修学能力試験を見て医大に入れば良いです.
実際似ている事例もありました.
全北地域市民団体たちは医大生も医療関係者で見て永久退出しなければならないと促しました.
[チェ民/ゾンブックピョングファワイングォンヨンデ事務局長 : 他の医大へ行って意思試験を受けることは可能な部分だから制度的な部分において変化が必要だ.]
青瓦台国民請願掲示板にも最近こんな内容の国民請願が上がって 4万人過ぎるように同意しました.