韓国人は使わないと言っているので関係ないから別に良いかと言及しなかったけど、なんか何時まで経っても誤解しているような意見を見かけるので一応書いてみる。
アビガンってジェネリック品として他国でも作れるのはニュース見ていれば判ると思うんだけど、それって薬として承認されてある程度たっているって事を意味するのは理解できるかな?
いま臨床が必要なのは用途を変えて使用する為なんだよ。だからまるで使用実績のない危ない薬みたいな反応をしている韓国人が多いけど、それって間違った認識なんだよ。こんな事は事専門家じゃなくても判る筈なんだけど、なんで韓国では誤解している人が多いんだろう? ちと不思議。
よく思うんだけど、韓国人て基本的な知識が不足している人が多いよね。学校で何を習っているんだろう?