「武漢の人を皆殺しに」靖国神社に落書き=「日本人から批判の声」と中国紙 より
靖国神社(東京都千代田区)内のトイレで4日、「武漢の人を皆殺しにする」との落書きが見つかったことについて、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は6日、「日本のSNS上では『やってはいけない』と批判する声が上がっている」と報じた。
その上で、「日本のSNS上では、多くのネットユーザーがこの問題に不満を表明している」とし、
「公共物に落書きするのは良くない。しかも武漢の人々は新型コロナウイルスの被害者なのだから中傷すべきでない」
「殺すべきなのはウイルスだ。新型コロナウイルス対策の正念場を迎えた時期にやってはいけない行為。早く犯人を捕まえて」
などの声が上がっているとした。
https://www.recordchina.co.jp/b803573-s0-c30-d0054.html
この事件、不自然な点にお気づきだろうか。
既に記事のコメントに指摘されている。春原もまったく同感なのだが引用する。
no nameID: 573b77
右翼は靖国神社に落書きなんかしないし、左翼は「武漢人皆殺し」なんて書かない。
日本を悪者に仕立てたい某国人によるものではないかと思われます。
さて、では
日本を悪者に仕立てたい某国人
とはどこの国の者か。
勿論韓国人の可能性もあるが春原は中国人自身がやらかしたものと見ている。
こういう事件を起こすことで日本がどの程度中国(人)を憎んでいるかをリサーチする為である。
これが最もしっくり来る解釈だが春原は別の可能性もあると見ている。
つまり
「敵はウィルスだ。(中国ではない)」
という世論に誘導する為の工作である。同趣旨をネット、或いは新聞の投書欄などに日本人を装って書き込めば中国の謀略癖を知らない、或いは軽く見ている日本人はまんまと引っ掛かるだろう。中国への憎悪、嫌悪を逸らす為の工作だ。
中華三国はこういう小細工をする連中なのだ。
騙されてはいけない。