現代でも韓国人の仕事の「酷い手抜き」は信じられないレベル。
現代でも韓国人の仕事の「酷い手抜き」は日本人には信じられない
レベルのものがある。特に建築物や乗り物などは職人の仕事・作品の中でも
直接“人命に関わるもの”であるにも関わらず、「桁外れの手抜き工事」が
世界中で知れ渡るほどに次々と悲惨な結果を招いている。
たとえば、三豊(サムプン)デパートという5階建てのビルが地震も何もない
状況にも関わらずある日突然“地下売り場まで”丸ごと崩壊し、千人あまりの
死傷者を出した例もあるし、ソウルにある聖水(ソンス)大橋もなぜか突然
崩壊して、通行中の乗用車やスクールバスを巻き込んで死傷者を続出させている。
ちなみにこの橋、一番安い見積を出した韓国の業者に作らせ、事故の後に
手抜き工事が発覚したのだが、もしこれが日本なら一番安い業者を選んだと
してもさすがに死亡事故に繋がるほどの危険なものは作らないだろう。
他にも韓国ではオリンピック大橋も崩落しているし、新幸州(シンヘンジュ)
大橋など建設中に崩壊している。八堂(パルダン)大橋にいたっては2度に
わたって崩壊して死傷者も出している。
(ちなみに“日韓併合時に日本が作った橋”は今でも現役である)
他にもガスの大爆発や飛行機の墜落など、世界的に有名な“韓国の大惨事”は
いくらでもあるが、韓国の大統領が嘲笑した日本の阪神大震災(天災)と違
って、
韓国の大惨事はほとんど全て『人災』なのである。
443 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん
これらの手抜き工事を韓国国内だけで行う分には世界的にみればたいした
問題ではないだろう。だが、韓国の手抜き工事による事故は韓国国内に
とどまらない。例えば有名なところでパラオでの事故がある。
パラオ本島と首都のあるコロール島の間には、KBブリッジという橋があるが、
この韓国製のKBブリッジは見事に崩壊した。
韓国の手抜き工事のもっと有名な事例がマレーシアにある。
“マレーシアの象徴”ともいわれる、マレーシアの石油会社が所有する当時
世界一の高さを誇るツインビル「ペトロナスタワー」でも韓国業者の手抜き
工事があった。これも日本に少し関わりがある。
そもそもペトロナスタワーは、日本のハザマ建設が受注していた物件だった。
だが、ライバル心を燃やした韓国の業者が強引なやり方で割り込んできたため、
結局、『2つの塔が連なる1つのビルを日韓の業者が1塔ずつ受け持つ』
という珍妙な形で受注することになった。
それだけでも充分迷惑な話なのだが、韓国の業者は建築過程でも、日本側が
作り上げた設計図を「共同工事だからいいだろう」といって勝手に持ち出して
コピーして盗用したり、日本側が作業する様子を逐一双眼鏡で覗き続けたりと、
韓国人特有の反日主義とライバル意識を剥き出しにして“日本を出し抜くように”
仕事をしていた。
そして外見はほぼ同じデザインの2塔が連なるペトロナスタワーが完成した。
世界でも目を引く高層タワーである、すぐに日本側のタワーには
各階・各室ともテナントが入り満室に近い状態になったのだが…。
しかし、韓国側のタワーにだけはあまり借り手がつかずテナントが
ほとんど埋まらない寂しい状況が続いている。
それはなぜか。「韓国のビルは傾いていた」のである。
橋や建物は突然壊れるもの。
タワーは傾くもの。何も不思議ではない。
朝鮮では普通の事、驚くことではない。朝鮮ではそれが常識nida !
むしろ、慣れろnida ! !