慰安婦支援金「17億ウォン」は人件費・経費で…被害者には9億ウォン支援
「日本軍性奴隷制問題を解決するための正義記憶連帯」(以下正義連)の会計透明性が議論の対象となった。
最近4年間、寄付で集まった49億ウォンのうち、9億ウォンだけ被害者に支給し、支援金の2倍に近い17億ウォンを費用として使ったことが分かり議論が起きている。
正義連が9日、国税庁ホームタックスに公示した2016~2019年「年間寄付金募金額と活用実績明細書」によると、寄付金収入は、2016年12億8806万ウォン、2017年15億7554万ウォン、2018年12億2696万ウォン、2019年8億2550万ウォンなど計49億2000万ウォンであることが分かった。
この期間、正義連が慰安婦被害者に支援した履歴は、2016年30人(270万ウォン)、2017年45人(8億7000万ウォン)、2018年27人(2300万ウォン)、2019年23人(2400万ウォン)などである。
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しょせん、半島ではこういう時は徹底的に不透明なことしかしないなww
口では可哀想なお年寄りの為と言いつつも、「誰がボランティアでそんなことやるか」
ってところだろう?w