日本の支援金(10億円)はアリが群がる砂糖だった!
<朝鮮日報>
韓国国税庁の調査によると慰安婦支援団体は飲み屋で「募金事業」名目で3339万ウォンを支払った。この年に使った寄付金3億1000万ウォン(約2700万円)の10%を一晩で「後援の夜」行事の費用として処理したのだ。
元正義連理事長の尹美香(ユン・ミヒャン)共に市民党当選人夫妻は、その所得税の納付額から推定される年収が2人合わせて5000万ウォン(約440万円)にしかならない。
ところがその娘は1年の学費が4万ドル(約430万円)に達する米国の大学でピアノを勉強している。生活費まで合わせると年間7000万-8000万ウォン(約620万-700万円)はかかるはずだ。
留学費用の出所について疑惑が指摘されると、ユン・ミヒャンはインタビューで「娘は1年の全額を奨学金として支援される大学を選んで行った」と説明した。
しかし米国の州立大学が外国人に全額奨学金を支払うケースはないとの指摘もある。すると尹当選人は「スパイ捏造(ねつぞう)事件で一部無罪判決を受けた夫の刑事補償金などで留学費用を工面した」と説明を変えた。
「全額奨学金」が「刑事補償金」に変わったのだ。「全額奨学金」がうそだったのであれば「刑事補償金」は本当なのだろうか。
とにかく韓国人は金になる事なら何でもします。その金が本来おばあさんに渡す日本の支援金であっても関係ないようです。
こんな韓国人を同胞をどう思いますか?