韓国政府「日本で収監された韓国人犯罪者の人権は重要。犯罪者とはいえ粗末な扱いをした日本の刑務官には厳罰を与える」
韓国与党『「日本で罪を犯して収監された韓国人の人権も重要だ』『韓国人に危害を加えると厳罰だ』1: 2020/10/10(土) 09:44:58.02 ID:tE/ZAFt70.net
日本が常に首位の座をキープしている、ザンネンな統計
韓国に「今年も日本が1位になった」という統計がある。日本が常に首位の座をキープしている統計のテーマが観光客数や貿易量などであればよいのだが、ザンネンながら日本は毎年、「国外刑務所に収監された韓国人が最も多い国」なのだ。韓国外交部が最近発表した統計によると、2019年に外国で逮捕されて収監された韓国人は1244人であり、このうち最も多い441人が日本国内の受刑施設に収監されていることがわかった。
特に2016年の470人は2011年に比べて5倍近く増加した。内訳を見てみると、日本の刑務所に収監された韓国人犯罪者の約30%が麻薬関連容疑だということだ。暴行や強盗、詐欺、強姦容疑よりも麻薬に関する容疑が圧倒的に多く、これも毎年の統計で1位となっている。注目すべき点は、このような統計を発表する人物の共通点があるということだ。それはすべて親文在寅派政治家という事実だ。
(中略)
自国民が国外で罪を犯して収監され、相当数が麻薬という重大犯罪に該当しているのだから、彼らに対する重い処罰や本国強制送還の要請はもちろん、一国の政治家であれば自国民が罪を犯した国に対し、まずは謝罪するのが筋である。 にもかかわらず、尹氏はむしろその犯罪者が外国刑務所にいるという理由で、彼らに対する保護を強化すべきだと主張しているのだ。 現在、韓国国会議員のトップといえる朴氏は、3度に亘り同じテーマの統計を発表してきたにもかかわらず、2016年の統計では「麻薬前科者は再犯率が高いだけに、出入国管理が必要だ」という形式的な主張に留まり、根本的な解決策は示さなかった。 むしろ昨年は「海外で罪を犯して収監された韓国人の人権も重要だ」、「在外韓国人に危害を加えると厳罰に処されるという認識を与えなければならない」などと、尹氏と大差ない発言を繰り返した。
5: 2020/10/10(土) 09:46:31.12 ID:TBJnmzN60.net チガイ呆嫌
