
王健群がカンゲト大王陵碑近くで居住して長い間拓本業をした 初天富に得た筆写本です.
碑石に汚物が塗られて燃やされる前に筆写した内容です.

付け加えて 東京大学史学科教授 武田幸男も 百残の次の文字は 東で把握している.
伽揶という妄想は一体どこで出たの?




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王健群がカンゲト大王陵碑近くで居住して長い間拓本業をした 初天富に得た筆写本です.
碑石に汚物が塗られて燃やされる前に筆写した内容です.

付け加えて 東京大学史学科教授 武田幸男も 百残の次の文字は 東で把握している.
伽揶という妄想は一体どこで出たの?





王健群이 광개토대왕릉비 근처에서 거주하며 오랫동안 탁본업을 하던 初天富에게 얻은 필사본 입니다.
비석에 오물이 발라져 불태워지기 전에 필사한 내용 입니다.

덧붙여 도쿄대 사학과 교수 武田幸男도 百殘의 다음 문자는 東으로 파악하고 있다.
가야라는 망상은 도대체 어디서 나온거야?




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