韓国人は国歌も作れません!全てがパクリです。
ショック!韓国国歌(愛国歌)は日本の満州国を礼賛する曲だった!
韓国の国歌(愛国歌)は日本が統治した”満州国”を礼賛する歌でした。愛国歌は作曲家の安益泰(アン・イクテ)が1940年に作曲した”満州国祝典曲”から取ったメロディーなのです。しかも、この曲はブルガリアのアブリッジ市の市歌のパクリなのです。
ですから満州から日本に引き上げた来た人がスポーツの国際大会で韓国国歌を聞くと懐かしくなるとよく話していますね。
彼は”東京高等音楽学院”でチェロを学び、その後日本政府の支援でドイツに渡り、ナチスの礼賛者にもなりました。このように安益泰(アンイクテ)は大変な親日家です。戦争中には天皇を讃える曲もたくさん作っていました。
そのために親日派だということで国外追放され、1965年にスペイン・マジョルカ島で病死しています。彼は親日人名辞典』のトップに出ています。まさに韓国人にとって売国者です。
しかし、なぜか?死後、愛国歌の作曲者として韓国では大変な英雄扱いになっています。国立墓地に埋葬(まいそう)され、死後勲章(くんしょう)も受けていいます。
国歌ひとつをとっても、韓国がどれほど駄目な国だということがわかりすね。その国で一番大事な国歌まで”日帝残滓”の影響をいまだに強く受けています。いくらなんでも、韓国という国が哀れすぎます。
こんな恥ずかしくて情けない韓国をどう思いますか?皆さん、そして韓国人の意見も聞かせてください。