1号機は4月のロールアウト、すなわち公開イベントを通じてデビューを見せます。
続いて地上試験、そして来年から本格的な飛行試験をした後、2026年までに開発を終える予定です。
私たち独自の技術でステルス戦闘機を保有することになるでしょう。
んで、ピックアップしたSBSのニュースで面白いのは「独自のステルス戦闘機」って言い切ってしまっているところ。
形状がF-22に似ているのでステルス能力がある、とのことですが。
製造元のKAIは一度も「KF-Xにステルス能力がある」とは語っていないのですよね。
防衛事業庁も同様。

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