陸自看護官ら医療支援開始
感染拡大の宮古島市
1/31(日) 11:57配信

新型コロナウイルスの感染が拡大している沖縄・宮古島市では、31日から陸上自衛隊の看護官らが、高齢者施設で医療支援を開始した。
宮古島市では31日朝、陸上自衛隊の看護官を含む隊員5人が、クラスターが発生した高齢者介護施設に入った。
隊員は、施設利用者の健康管理や食事・入浴の介助のほか、設備の消毒などの作業を行う。
宮古島市では、直近1週間の新規感染者数が、123人にのぼっていて、県立宮古病院は、2月1日までとしていた一般外来の休止期間を2月5日まで延長するなど、医療提供体制の厳しさが続いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcd98433d12e9f7be66aab664f062129f11a35c0
自衛隊のこと毛嫌いしてたのにな