海外「アジアは日本だけだ!」 米誌『世界最高の国ランキング』で日本は2位に
米誌「USニュース&ワールドレポート」は先日、2019年度版の「世界最高の国ランキング」を発表し、
総合ランキングで日本は2位に選出されました。
この調査は36カ国、2万人以上の人々を対象に行われ、
国力、文化的影響力、市民権、起業家精神、歴史遺産、経済成長、冒険心、
ビジネス、生活の質に基づいて、80カ国がランク付けされています。
トップテンは以下の通り。
10位:フランス
9位:ノルウェー
8位:アメリカ
7位:オーストラリア
6位:スウェーデン
5位:イギリス
4位:ドイツ
3位:カナダ
2位:日本
1位:スイス
日本は昨年の5位から3つも順位を上げているわけですが、記事では、
「日本は世界で最も識字率が高く、技術的にも最先端の国の1つである。
国土の大部分は山地や樹木が鬱蒼と茂った地帯で占められているが、
1億2600万人の人々は、都市的な生活を送っている。
長らく近隣諸国から文化的影響を受けた歴史があり、
今日では西洋の生活様式と古くからの伝統を融合させている」
と紹介されています。

韓国人がいかにおこがましいか、よく解る事例でありました^^