ルノーはストを繰り返すルノーサムスン労組を見捨てて撤退するつもりだろう。

隣の日本の日産で作ったのとコストが変わらないのであれば、世界中の人はMade in Japanを買うからねw
一方日本は?
ルノー・スポールが藤壷技研と共同で開発したチタンマフラーは、トゥインゴRS、ルーテシアRSの他、新型のメガーヌRS(写真はモナコGP)用も販売される。価格は235,200円。
ルノースポールは、フォーミュラ・ルノーなどヨーロッパのレースに深く関わっている。そのクルマ造りの思想を色濃く反映したのがこの「メガーヌR26.R」(生産終了)。
日本製アフターパーツをフランスで装着した完成品として売るぐらい、日本製部品に信頼を置いてますね。
恐ろしいです。