5月鼻でも感染で免疫形成
6月ワクチン接種郵便物が到着して
デジタル時代に郵便配逹だって
接種期待感妻, 何か変で
いつものようにヒョンザングイルをしているのに, 妻から写真一枚とともに ‘ペイスブック素材’という心もち短いメッセージが来た. 写真は私が住んでいる東京小金井(小金井)時で到着したワクチン接種圏郵便物だったし, メッセージはこれを素材して見ようがみまいがペイスブックにオルリゲッジという私の考えをあらかじめ読んだのだ. 妻の予言(?)台にペブックにあげるやいなやデッグルドルがじゃあ走る.
‘おめでとう’はデッグルが一番多いが, 抗体があるからワクチンを当たる必要があるかと言う(のは)内容もある. 私は 5月一月始終鼻でも19 ウイルス闘病生活をした. あらゆる縁由で PCR 検事はする事ができなかったが隔離が終わった後抗体キットで検査して見たら鮮かな二つの竝びが出た. いわゆる ‘オーガニック抗体’が形成されたのだ. すなわちそのデッグルは抗体が形成されているのにワクチンをまた当たらなければならないかに対する疑問だ.
結論から言わば無条件当たらなければならない. ‘メドサイエンティスト’で有名な生化学者南宮席博士は “オーガニック抗体がもう身の中にあるからもうワクチン当たれば天下無敵”とまで言ってくれた. バイオケミストリー分野の専門家がお勧めしたら私も無条件最大限早く当たるつもりだ. ところで同じな東京でも千差万別のようだ. 東京都Goto区に暮す知人は元々接種圏郵便配布予定だった去る 19日より三日早い 16日接種圏が到着したし, 甚だしくはモドナと火と同時にふたつの中で何を迎えるつもりかという選択肢まであったと言う. 私は 17日到着したからやっぱり接種圏配布予定日より早い. 一方品川, セーター伽揶など東京内でかなり富裕な地域に居住する知人は 64歳以下は便りがないだと言う. 千葉県に住む知人も羨ましいと ‘われらはいつになるでしょうか’と心配するデッグルを残した.


日本現地居住人たちの話を聞いて見れば自然に ‘福不福’という単語が浮び上がる. 去年 ‘Abeマスク’もそうだったが一番早く到着した地域と一番遅れるように到着した地域の間に弱いヶ月間の時差があった. 肥馬が冷たいという機能もまともに揃わなくて記念品化されてしまったマスクなの時間車があってもそうだ下で移ったが, ワクチンは状況が違う. 接種圏をあらかじめ ‘郵便’で配布してその中に書かれた 10席の数字をインターネット, 地方自治体担当部署, 地域医療機関に直接申し込みをするとか電話で予約しなければならない. 10席の数字が分からなければワクチン接種自体が不可能だ. ところで 10桁数字が分かるための方法は郵便物しかない. すなわちワクチン接種を希望するすべての人々が一応集配人が家家戸戸手ずから配達する接種圏郵便物を受ければこそ初めてスタートラインに立つことができるというのだ.
普段デッグルをほとんど使わない, 蔚山で 18年次行政公務員で働く親お姉さんが “どうして郵便で来なさい? インターネット申し込みはならない?”と言いながら真剣に問って来て笑いが吹き出てしまった. 私が “インターネット申し込みはできるのに, インターネット申し込む時接種圏に書かれている本人確認番号を入力しなければならないから無条件郵便物から来なければならない”と返事すると彼は “何なのこのアナログ的な感じ”というデッグルだけ残してこれ以上可とか否とか言わなかった.
平時なら人々がもう適応している既存のアナログ的行政図大丈夫だ. しかし今日本はワクチン接種率が他の先進国たちに比べてめっきり低い. 何より東京オリンピックという国家的行事を控えている. オリンピックが終わればまた鼻でも19 ファックジンザが急増するはずだという専門家たちの見解が毎日出ている. 弱り目に崇り目で衆院総選挙も予定されている. スが内閣立場(入場)では緊急状況に準するワクチン接種解決策を用意しなければならない. ところで解答は ‘接種圏郵便物を待たなければならない’と言うのしかない. ふと去る週末擦れて行くように言った妻の言葉が浮び上がった.
“子供達 PTA(学父兄) 会議参加して来るのに, 学校体育館と図書館に 100人位集まって接種圏とワクチン予約ペムプルリッセット郵便物入れていたよ. 土・日曜日体育館使う事がないから学校体育館借りてするようで.”
日本人妻はこんな姿に何の違和感を感じることができずに, むしろあのように熱心にしたら私たちもワクチン接種が早いうちにできると非常に浮き立った. 日本政府や地方自治体もすべての力量をこぼして入れることはしっかりしているようで, 何かピントが行き違った ‘総力戦’ のようだという考えは消すことができない.