![20210623025535_AKR20210623082500073_01_i[1]](https://www.ekn.kr/mnt/file/202106/2021062301001044000043871.jpg)
▲日本で最初運転開始後 40年が過ぎた老後原典の中 23日初再稼動に入った関西(関西)全力米するよ(美浜) 原電 3号基全景(写真=連合)
[エネルギー経済新聞朴成俊記者] 40年以上になった日本原典が初稼動を実施した. Hukushima第1原典買って以後 40年以上原典が再稼動することは今度が初めてだ.
日本関西(関西)全力は 23日運転期間が 40年を過ぎた福井(福井)現素材米するよ(美浜) 原電 3号基再稼動を始めたと明らかにした.
日本は福島原典買って後人 2013年 7月から施行した ‘原子炉など規制法’に根拠を置いて原典運転期限を原則的に 40年で規定した ‘原典 40年ルール’を取り入れた. 40年が経つと自然災害及び事故対策を強化した規制基準をパスした後管轄地方自治体の同意を得る場合一回最長 20年まで寿命を延ばすことができる.
1976年 3月運転を始めた米するよ原電 3号基は加圧受刑軽水炉(PWR) 原典で正格出力は 82.6万kW(することにワット)だ.
2011年 3月同一本隊地震余波で発生したHukushima第1原典爆発買ってをきっかけで稼動が腰砕けになった状態で 2016年安全基準審査をパスして 2036年まで 20年間寿命が延長された.
が原電運営業社である関西全力は今年の 4月再稼動のための最後の関門で残っていた管轄地方自治体(福井県)の同意を受けて再稼動を準備して来た.