日 輸出規制維持, 今後の 5年後日本半導体産業全体が消えること!
- ユノー加味タカシ所長 (微細加工研究所, 半導体専門家)
Takashi : 私は 1987年日立に入社を一以後中央研究所半導体生産工程たちを経って半導体業界で活躍をして来ました. そして教鞭を取ったし, どうして日本半導体産業が崩壊されるかに対して前に説明申し上げた本で, 本を通じてみなさんに紹介を差し上げるようになりました. また 2009年からは微細加工研究所所長で勤めてジャーナリスト, コンサルタントに活動しながら日本半導体分野を観察して分析する仕事に携わっています.
Takashi : 先に短期的な被害に対して申し上げようとすると今日本で半導体材料の輸出規制を指定した科目はすべて三種類があって. その中に二つが半導体製造物質です. それで現在収入ができる期間が約 1ヶ月位が残ったがもし材料輸出に制限がかかるようになれば 3ヶ月位の審査期間ができて. そのようになるということは急いで一月の内に収入を進行した材料をすべて無くしてからは 2ヶ月の間は韓国の半導体製造工場では半導体を製造することができないという話になります.
Takashi : 次に中長期的な被害に対して申し上げようとすると三星とハイニクスが大きい部分を担当している Dラムとネンドメモリなどの生産が不可能になる場合主要材料であるレジストと弗化水素を 1年間その材料を取り替えることができる収入源を別に対策を用意をしなければなりませんが. 私はこの期間が約 1年位かかることと予想になります. それでこの二つの材料を取り替えることができる収入源を尋ねるようになる場合 2‾3年が経った後にはますます日本産材料は排除になるはずでその後には初めから日本から入って来る半導体材料, その以外の製造装置たちまで完全に排除になってこのようになれば韓国に製造装置を供給する日本業界たちの代打格が予想されています.
Takashi : それで短期的には三星やハイニクスが被害を受けるようだが事実はこれは世界的なすべての電気器機メーカーが打撃を受ける事だからこの世界的な電気器機メーカーが今日本政府に怒りを表出するしかない状況だと申し上げることができます.
Takashi : 続いて日本の輸出規制が続いてこんな状態を維持するようになったらこれから今後の 5年後には日本全体の半導体産業自体が消えると予想になっています.
Takashi : これは単純に供給市場だけではなくて材料と装置, そしてすべてのビジネス分野をすべて含んで申し上げるのです.
Takashi : 全然納得をすることができません. 私が納得できなかった理由に対して申し上げます. 今日本政府では安保の理由としてこの三種類材料を韓国に輸出することに規制をかけたんです. 今この三種類材料は韓国だけではなくて台湾, 中国, アメリカ, ヨーロッパ等地にも皆輸出になっています. それなら保安上の理由で輸出を規制しなければならなかったら私は一番先に規制をしなければならない所が中国と台湾だと考えをしますよ. どうして韓国だけ輸出規制にあわなければならないのか私としてはまったく理解ができません.
Takashi : 一度崩れた信頼関係をまた回復することは難しいと思います. 実はこのビジネス関係を回復させることができる方法は全くないと思います. ただ唯一に可能性は本当に低いがとても唯一な解決策が一つあったらそれはAbe総理を威信した日本の高位幹部たちが韓国政府に直接訪問をして日本ではドゲザと表現をしますか? ひざまずいて謝る, 韓国で打てば席藁待罪のような種類の大きいお詫びをしなければならないと思います. その私はことに対しては本当に間違った, 大きい容赦を望むと切実に席藁待罪をする位に請じなければこのビジネス信用関係は回復になりにくいと思います.
Takashi : 一言で申し上げようとすると日本企業だけではなくて韓国全体に対する謝りにならなければならないと考えをします. 今日本の輸出規制は一言で比喩をして申し上げると真珠湾空襲のような形式だと申し上げることができます. まだ戦争の事態が改善しなかったが急な空襲を日本がアメリカに行ったことがあったんです. G20 首脳会談の時Abe総理は自由貿易を主張する発表を全世界で集まった大統領たちを対象で行いました. ところでその次私をすぐ韓国に対する輸出規制を発表するようになりました. これは韓国との関係だけではなくて世界的に信用を損なったそんな結果と見られます.
---
