悲しみを胸に 買い物に行ってきます!
日本国内 ワクチン接種 全人口に占める割合
日本国内全体でワクチン接種を受けた人が、全人口の何パーセントにあたるかを示したグラフです。「1回目の接種を終えた人の割合」「2回目の接種も終えた人の割合」をそれぞれ表示しています。(全人口には、ワクチン接種の対象年齢に満たない子どもも含みます)

※割合を算出する際の母数人口には「2020年1月1日住民基本台帳」のデータを使用しています。
日本国内のワクチン接種状況(累計人数・日ごとの回数)
日本国内では、2021年2月17日から、医療従事者を対象に、アメリカの製薬大手のファイザーなどが開発したワクチンの先行接種や優先接種が行われています。2021年4月12日からは、65歳以上の高齢者を対象にした優先接種も進められています。ファイザーのワクチンは1回目の接種のあと通常3週間あけて2回目の接種を受けます。モデルナのワクチンは1回目の接種のあと通常4週間あけて2回目の接種を受けます。

※「接種回数」は、「1回目の接種」と「2回目の接種」の合計です。

※「1回目」は「少なくとも1回の接種を行った人の数」、「2回目」は「2回の接種を完了した人の数」です。
各担当京都市職員のみなさま、ワクチン接種記録システム(VRS)入力忙しいでしょうが、
遅延テロさせないでよろしくおねがいします。