入院していた小池百合子東京都知事が退院後の定例会見で
「多くの方々にご心配とご迷惑をかけ、心よりおわび申し上げる」と謝罪。その上で「東京都にとって今ほど重要な時期はない。引き続き都庁の職員らと山積する課題に取り組んでいく。どこかでバタッと倒れているかもしれない。それも本望だと思ってやり抜いていきたい」と語った。
ことに対する見解
室井佑月氏
「自己中っすね。ま、わかってたけど」
https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20210702155.html
ひろゆき氏
「本望って『本来の望み』って意味なんで、東京の感染者をゼロにしたいとか、東京オリンピックを成功させたい、が本望であるべき」
「何かをやりながらバタっと倒れるって、“小池百合子劇場”的にはいいことなのかもしれないですけど、東京都民は『それ全然望んでないっす』って話で。東京都民と自分の政治人生、どっちのほうが大事っていうのが、ここで本音が出ちゃったのかなと思って見ました」
「まあでも倒れた結果、副知事とかが超優秀でやってくれるんだったら、むしろそれはそれでアリなのかなという気がします」
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3371853/
小池百合子都知事は小沢-二階ラインの政治家。上昇志向も強く”「利用できるものは何でも利用してやろう」的な人”というイメージも強い。
媚中的な体質もあって春原も決して好きなタイプの政治家ではない。
でも会見でのこれらの発言、こんなボロクソに言われるほどのことかな。
意気込み語っただけじゃん。「倒れても」の件(くだり)も単なるレトリックの問題だろう。
小池知事を叩くのであればポイントはここではないと思うのだが。
こっちは論外として
この人も最近なんかズレてるような気が、、、
