「でっちあげの徴用工問題」を”韓国語に翻訳”の李氏、国家基本問題研究所「第8回日本研究賞」特別賞を受賞

日韓問題の”核心イシュー”とされる徴用工問題について記した「でっちあげの徴用工問題」を韓国語に翻訳したイ・ウヨン(李宇ヨン)落星台経済研究所研究委員が、日本で特別賞を受賞する。
2日、日韓の複数メディアによると日本の国家基本問題研究所は「第8回日本研究賞」特別賞の共同受賞者として李研究委員と、「でっちあげの徴用工問題」を韓国で出版したメディアウォッチのファン・ウィウォン代表取締役を選定した。
授賞式は来る13日、オンラインで開かれる予定だ。
「でっちあげの徴用工問題」は、”またしても、韓国のでっちあげの要求”として、「韓国最高裁が判決を下した徴用工裁判は、最悪の反日的判決。合意の『戦時労働』を強制的な『徴用工』とわい曲し、韓国国内の日本企業の資産まで差し押さえようという。1965年『日韓請求権協定』ですでに解決した問題の蒸し返し。このままだと、無限の請求が続くとんでもない事態になる」との内容を解説した。
2021/07/02 15:37配信 Copyrights(C)wowkorea.jp 4最終更新:2021/07/02 15:38
http://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2021/0702/10305792.html
・・・ (´゚д゚`)
「でっちあげの徴用工問題」は2019年西岡力氏の著作です^^
徴用工問題の何が間違っているのか正しい情報を知りたい人はぜひご購読ください。
韓国がこのまま間違った歴史を創造し続けるのかどうかの岐路ですね。