日朝日「對韓国の輸出規制は、愚かさ極端、日企業のみ損害」
朝日新聞は4日、「3年目愚策(愚策)の極致」というタイトルで箱田哲也論説委員の記名社説を掲載した。箱田委員は社説で「日本政府が2年前に韓国の半導体材料の輸出規制を強化したことは問題だらけの握手だった」と評価した。
当時、日本政府は、輸出規制措置が「歴史問題とは無関係な貿易管理の問題」と主張し、今もそれを信じている人がいますが、実際には「徴用判決に対して何ら是正措置を取らない(韓国)政府の報復」だったと規定した。
また、当時の輸出規制を決めた安倍晋三(安倍晋三)首相官邸の「無理難題」に各省庁も悩みしたとし、特に外務省と経済産業省からの慎重論も提起されたと伝えた。実務者が憂慮は日本の関係企業がかなりの被害を受けることができるということと、その企業の国を相手に告訴をするかもしれないという点であったとする。
しかし、首相官邸は「それでもグェンチャンウニ実施せよ」と押して付けた、官僚の懸念は的中したと新聞は伝えた。関連企業の輸出が急減して、2年間の痛みを経験したことはもちろん、「世界的な半導体不足の中で、本当にこのままでいいのか」と今後の展望についても不安の声が出ている。一方、韓国企業側の担当者は、「韓国政府の支援で国産化が進行されて、実際の損害はない」とし、むしろ日本企業に同情する反応を見せた。
朝日は続いて「すでに解決された過去の問題で、日本企業に損害を与えることができないのが日本政府の立場」とし「そうだと裁判で確定した賠償金とは比較にならない巨額の損失を、(判決とは)全く関係した日本企業が着用する理由がない」と指摘した。日本政府関係者も「結果的に愚かな計略の極端だった」と主張した新聞は伝えた。
箱だ委員は「今愚策の極端が3年目に入っするが変化の気配はない」とし、「無効なのは、正さなければならない。罪を修理するために躊躇してはいけない」と日本政府に決断を求めた。
https://news.joins.com/article/24097535?cloc=joongang-home-newslistleft
結果は貿易赤字率という数字で示されているでしょうに、ルーピーですねぇ、この記者も
状況知っててこの人物の記事から引用する中央日報も・・・
箱田哲也:朝日新聞社論説委員(国際担当)。

1965年、大阪府大阪市出身。
1988年、立命館大学文学部卒業後、朝日新聞社入社。
鹿児島支局配属、韓国・延世大学校 韓国語学堂留学、那覇支局長、東京本社外報部、ソウル支局員、名古屋本社社会部、外報部次長(朝鮮半島担当)、ソウル支局長を歴任


左:民潭フォーラムの講演で全国を廻る箱田哲也、右:炎上した箱田哲也の社説
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