「千年遡って末代まで呪ってやるnida!!」と言いながら、その同じ口で「本人には関係ないことで責めるのはやめてくれnida!!」<<<w
旭日旗反対のソ教授「私の娘にまで攻撃する日本右翼…日本政府をさらに圧迫する」と予告【全文】
過去15年間、継続的に「全世界の旭日旗退治キャンペーン」を行ってきた誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授が、日本の極右勢力から攻撃を受けている。しかし彼の“戦闘力”はさらに高まっているという。
ソ・ギョンドク教授は7月20日、SNSを通じて「日本の右翼勢力の総攻勢がまた始まった」と伝えた。
彼は、「軍国主義と帝国主義の象徴である旭日旗の正確な歴史的事実をIOC委員長とIOC委員たち全員に知らせ、また、数日前、オリンピック選手村の韓国選手団建物の前で行われた旭日旗デモに対する措置を必ずとるようにと、東京五輪組織委員長とオリンピック長官に抗議メールを送ったところ、それこそ無差別的な攻撃を浴びせられている」と述べた。
「家族に手を付けるのはあり得ない」

ソ・ギョンドク教授は、積極的な抗議にもかかわらず、これといった動きを見せず、日本に有利な判断を下すIOC側に対応する計画も予告した。
彼は「日本の肩だけを持っているIOC委員長と委員には、旭日旗に関連したもう一つの大きな一発(?)を準備している」とし、「“走る者の上には飛ぶ者がいる”(=上には上がいる)ということを、今回の東京五輪を通じて必ず見せる」と力を込めた。