1. 考古学界信義手, フジムだとShinichi


3万年が過ぎる考古学遺物たちを発見.
(日本の考古学最大限界はフグソックギだから 3万年前ほど)
そして彼の歩みは 81年から 99年までおおよそ 70万年前遺物を見つけた.
偉い人物に選定されたし研究を始めたが外国チームたちの協約を全部拒否する.
皆が疑問を抱くが疑問を抱けば売国奴になる時代になる頃, 歳月が経って 2000年に毎日新聞によって操作事実が現われた.
彼の操作方式は遺物をどこかで持ちこんであらかじめ地に葬るとてもクラシック(?)一方法.
事実をのぞき見たら彼は正式考古学者でもなかった.
が最悪の操作事件以後日本考古学界は世界で暗黙的退出水準になってしまった.
2. 信義セポニョ, オボカタ一日して

ひととき万能細胞発見で世界の注目を引いた理化学研究所研究員であるこの女.
万能細胞と言う(のは)?
平凡な細胞を特殊に調剤された弱酸性溶液にちょっとつけるだけでどんな細胞も変わることができるまさに人体軟性水準の奇蹟の細胞!
こんなに放してみれば一種の幹細胞みたいだが, 手に入りにくくて倫理的に叱咤を受ける幹細胞のすべての短所たちを生まれ的に乗り越えた完全無欠な存在だった.
しかしやっぱり, 結局操作で判明された.


発見されたことも神妙したのにハーバードボカンティ教授と競争者カルテックガンのけんか途中誰かが Jという名前の日本人がこの奇蹟細胞の疑問を申し立てたしその中には論文を操作したという話も出た.
これを発端で万能細胞発見は真偽可否確認のために調査に取り掛かったしオボカタ一日してからはその間の研究費などすべてのお金を取りそらえて隠れる.
一周日後論文が操作されることが確認されたしちょうど同一内容に検証したチームが失敗を宣言した.
そして論文の大部分はこの女が博士の学位取得時書いた操作資料を相当部分リサイクルしたのだ.
操作がばれた以後, 理化学研究所はこの女を補助してから結局理事長が自殺して当事者は辞退する.
関連日本学界を 50年以上後退させて, 外国でも日本に対する無限疑心証を育てるのに助けになった事件だ.
3. 日本のベートーベン, サムラゴチ


聴覚障害者であるサムラゴチはクラシック作曲家で彼の音楽は本当にすごかった.
彼は広島原爆に対する哀切な歌を作ったし結果は人気台爆発!
が曲は日本で国民人気クラシックになった.
18年間 20余作品を作ってアルバムと本は連日売り切れ!
同時に放送局でモショがリョで大騷ぎが起こったし彼の一代記を扱ったドキュメンタリーも作られた.
招いた結果オリンピック当時フィギュア(男) 音楽でサムラゴチが作曲したのが選定されたし, 日本国民は沸き返えた.
しかし, 内部告発によってすべてのものが明かされた.