
釜山出身ノベル化学上受賞者です.
彼は大韓帝国時代韓国人で生まれて韓国から 8歳まで生きました.
日本から高等学校まで終えてアメリカに渡って修士取得後引退するまで DuPontという会社で働きました.
キム・デジュン大統領よりも先にノーベル賞を受けた韓国最初のノーベル賞受賞者です.
こんな人がいるとは誰も分からなかったんです?
彼は、チャールズ・ジョン・ペダーセン(Charles John Pedersen、1904年10月3日 - 1989年10月26日)は、アメリカ合衆国の化学者。父はノルウェー人のブレーデ・ペーデシェン(Brede Pedersen)で、母は朝鮮で豆や蚕の貿易に携わっていた福岡県出身の日本人である安井タキノ。自身も日本名として良男(よしお)という名を持っていた。
父親の関係で日本統治直前の釜山で生まれただけ、その後8歳で日本に来て、英語と基礎教育を日本で受ける。
母親が日本人でむしろ日本人の血筋。
韓国のノーベル化学賞受賞者ではない。アメリカ国籍。むしろ日本人の血が半分は入ってる。