当時韓国の李承晩(李承晩)大統領は上海(上海)臨時政府が日本に対して宣戦布告をした実はなどを根拠で韓国がサンフランシスコ講和條約に調印国で参加しなければならないと強力に主張した. またダラス顧問も韓国側主張を支持するという立場を伝達したがYoshida総理は韓国参加 ‘不可では’ を盛った文書を提示してアメリカを説得したと朝日TVは伝えた.
が文書でYoshida総理は “韓国は日本と戦争状態にあらなかったから連合国と認めることができないし韓国が調印国になれば在日韓国人たちは連合国市民たちと同等な権利と補償金を主張すること” と明らかにした.
が文書はまた “100万名にのぼる在日韓国人たちの大部分は共産主義者と言いながらこれらが過剰補償請求をする場合混乱を避けることができない” と主張した.
アメリカは当時 6.25戦争に参戦, 共産陣営と尖鋭に対立していたし敗戦の後再生をはかっている日本に過度な賠償負担を与えない方がよいと判断して日本側要求を受け入れたことで現われた. 結局韓国はサンフランシスコ講和條約の批准国ではないオブザーバーに参加した.
当時条約批准に参加したMiyazawaKiichi(宮沢喜一) 前総理はこの文書に対して “分からない事だ, らはところもない” と言った.
核心内容:しかしダラス-Yoshida秘密会談に参加した唯一の生存者である米国務省出身ロバートピアリーさんは “文書内容は正確な実はでありなさいといいながら ダラス顧問は韓国の調印国参加を日本側に要求したが結局Yoshidaに説得されてしまった” と証言した.