下の記事、過去何回も疑惑が持ち上がったが、韓国からは真相を追求する情報はなく、ただ否定論だけが記事になっている。
私はこの操作の仕組みをVPNとみている。
江南スタイルなる歌手があっという間に1億回の接続をした、という韓国の報道を見てその仕組みを考えた。
韓国の報道ではアイスランドや地球上の隅々の国から接続があったとある。なぜそんな僻地からの接続があったのか。
そこで私は韓国人海外居住者の習性を考えてある仕組みを思いついた。
実は韓国人は世界の隅々にまで進出している。進出した韓国人は例外なくネットをVPNで韓国と接続し、ダウンロードサイトやゲームに使う。
そのVPNの接続には韓国のVPN接続業者が提供するモジュールをインストールするというか、インストールされちゃうわけだ。
そのモジュールはVPN業者がコントロールできるので、PC所有者が知らないうちにVPN業者が指定したサイトに接続し、仮想的に視聴したようにすることは簡単。PC所有者がパソコンの電源を入れている限り、VPN業者が設定した頻度で指定サイトを視聴するのだから、アイスランドの数戸の韓国人のPCから何万回もの接続記録があるのは容易に理解できる。
それが何百万人もいる韓国人の海外生活者のパソコンから秘密裏に接続するのだから、1週間で1億回の視聴は簡単に達成できちゃうわけさ。
で、問題は制御が効かなくなったパソコンが大量に発生するわけで、制御が効かなくなったPCはVPN業者の意図が届かず、最後に接続した10年前の「江南スタイル」を今なおせっせとカウントアップしているわけだ。
そんなわけで、古びたコンテンツの視聴も今なお活発にあるという不思議な現象が説明できる。
まぁ、このように韓国人特有のVPN利用という習性が産んだ韓国のビジネスプランは成功しているわけよ。
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[韓流]米チャート操作主張にBTSが反論 「ファンの忠誠心が標的に」
記事一覧 2021.08.27 10:40
【ロサンゼルス聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)が26日(現地時間)に公開された米ビルボードとのインタビューで、米ポップミュージック界の一部から上がっているビルボードチャートの順位操作主張に正面から反論し、正しくない話だと指摘した。


ビルボードとのインタビューに臨んだBTS(ビルボードのツイッターより)=(聯合ニュース)≪転載・転用禁止≫
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ビルボードはインタビューで、BTSの「Butter」と「Permission to Dance」がメインシングルチャートで1位に立つと、米ポップスターのオリビア・ロドリゴやデュア・リパのファンがARMY(BTSのファン)によるチャート操作を主張し始めたと伝えた。
続けて、BTSのシングルを購入するARMYの努力に支えられ、「BTSが同時代のポップ歌手に比べてストリーミング数やラジオでの再生回数が少ないにもかかわらず、チャート1位を獲得した」とし、チャート操作主張について尋ねた。
これにリーダーのRM(アールエム)は、1位の曲の選定に関し「ビルボードの社内で議論があるならば、ルールを変えてストリーミング数によりウエートを置くのもビルボード次第だ」と語った。
また、「楽曲のフィジカルセールスやダウンロード数で1位を取ることに対し、僕たちやファンを非難するというのが正しいことなのか分からない」としながら、「僕たちがボーイバンドであり、K―POPグループであり、忠誠心の高いファンを持つため、(攻撃の)格好の標的になっているように思う」と反論した。
tnak51@yna.co.kr