某航空会社のパイロットのOBから、面白い話を聞いた。
彼は何度もUFOを見ていたが、一番すごかった話だ。
操縦中、前方に巨大なUFOを目視で発見。
副操縦士に「でかいな。300mくらいか?」と話しかけると
副操縦士は「冗談じゃない!この距離なら少なくても2kmはありますよ!」
そして彼はこの事実をマスコミに話してしまった。
航空会社は激怒し、相当怒られた。精神異常者がパイロットであるとミスリードされるからである。
それ以降、パイロット達はどんなUFOを見ても決して誰にも話さないという伝統ができてしまったのだとw