長田区役所襲撃事件(ながたくやくしょしゅうげきじけん)とは、1950年(昭和25年)11月20日から11月27日にかけて、兵庫県神戸市長田区で発生した在日朝鮮 人による公安事件。
1950年11月20日午後1時、約200人の朝鮮 人が神戸市長田区役所に押しかけた。要求は「市民税免除」と「生活保護の徹底」である。しかし区長がこれを認めなかったため、区長を軟禁状態にして騒ぎ出した。
『長田区役所襲撃事件』より
https://ja.wikipedia.org/wiki/長田区役所襲撃事件
「市民税免除」と「生活保護の徹底」
義務(納税)を果たさないのに、
権利(生活保護)だけ主張。