.シジンピング集権から現鼻でも政局までの話だ.
中国地図を見ながら読めばもっと面白いこと.
北京と上海だ.
北京は政治的伝統性と象徴性, 国政主導権,
そして軍事力を握っている.
上海は経済力を土台にした金権,
そして外国とのコネクションのため外交の方に影響力が大きい.
ダンシャオピン集権以後改革開放政策が成功をしながら中国
政治の主導権を握っていた方は親開放派である上下異邦なら.
ダンシャオピン死後シジンピング集権の前まで中国の最高リーダーだった
フジンタオとザングチョミンさえ見れば分かるのに,
フジンタオが公聴団を勢力にする北京側人物で
ザングチョミンは上下異邦を勢力にする上海部屋側人物だ.
ところでザングチョミンはフジンタオが国家主席で就任した後にも
いざ軍事力は手に握って渡してやらないのに実権を維持したし
フジンタオは中途半端柱石だったという評価を受け.
上下異邦の息づかいがそれほど大きかったの.
フジンタオはザングチョミンにあったのがある位シジンピングには
権力承継を早くしてくれたし
シジンピングが集権の前まではよほど穏やかな鳩派で
ピョングがドエオッドン位ザングチョミンの上下異邦の方もシジンピングの集権を
一種の折衷案で大きい反対なしに受け入れた.
しかし組むと言う! シジンピングは鳩派ではなかったです!!
シジンピングは権力を手に握るやいなや非理清算という理由で
上下異邦をタルタルはたき始めて
上下異邦は指導自給人物たちが大挙失脚するによって
イパルパジン虎になった状況.
さあ, ところで実はここに目立たない第3勢力があったら.
である理解しようとすれば中国政治の実体が分からなければならない.
人々がよく思うこととは違うように中国は共産主義
理念に統治される理念独裁体制ではない.
中国はもう金権政治, すなわちお金の力に統治される
段階に越えて来た.
中国は金権政治, 事実上の企業独裁国家という事実が
分かると現在中国の現実を正しく理解することができる.
分かるように上下異邦の力はお金から出る.
その間北京が政治的には伝統性を持っているにも
上下異邦を押すことができなかったことがすぐ金権力の差のため.
それで北京は金権を育てる方向で
多くの努力を傾けて,
上下異邦が民間資本と海外資本をぎゅっと握っている一方
とにかく軍事力と国政運営には自分たちが有利だという点を
利用, 国策事業を自分たちの親衛グループにまとめて一度にあたえる
方向に自分たちの後盃になってくれる企業を育てるようになる.
その代表的な企業がファウェとテンセントだ.
(反対に上下異邦の最大後盃はアリババ)
である分かればその間の世界情勢がちょっと違うようにボイルゴ
シジンピングは集権以後どうしてマウィン(アリババ会長)を圧迫して
引退するようにしただろうか?
上下異邦最大金づるの中で一つがアリババだから.
トランプ政府は米中貿易戦争でどうしてファウェイを
ターゲットにしただろうか?
シジンピングの最大金づるの中で一つがファウェだから.
現在中国の政治はお金とお金のけんかである. お金多い方がイギヌンギョ.
中国は相変らず地域有志たちと軍閥が健在で地方行政課
経済におびただしい影響力をかける所で
が地域軍閥と維持たちは結局自分にコンゴ物をたくさん
与える方を支持する. 単純だったら単純なメカニズムだろう.
問題の第3勢力はこの問題と連関されている.
一応中国の第3勢力問題が始まったのはかなりずいぶん前である.
北京と上海が中国の両大セリョックイラヌンゴル
思いながら中国指導をボセム.
ぴったり何か変なの分かる. 中国の権力は
結局東に偏重されているということ.
西の方はいつも疏外されて来たし, ここに西部人々はいつも
自分たちばかりの政治勢力がないというのに不満を持っている.
が "西部を代弁する第3の政治勢力"が具体的な試みで
現われた所がすぐ重慶(中経)である.
ここは元々そのまま四川省に付いている中小都市だったが,
長江をはめている西南部物流の中心地という点
+ダンシャオピンの故郷という点お陰にダンシャオピン集権後
西南部開発の中心都市に浮び上がりながら暴風発展して
今は中国の 4台直轄市の中で一つになった.
が重慶の時を拠点で, 共産党青年組織人公聴団を
自分の勢力基盤として第3勢力化を試みたことが
すぐ布施ライ.
布施ライは重慶デモ元会立つことにあるうちに重慶を
暴風成長させて大衆の支持を得て党内部にも影響力を
広げて来たし, とうとう次期柱石席までも狙うようになる.
しかしここに危機感を感じ北京と上海が 布施ライを牽制し始めて,
決定的に布施ライ本人の非理+妻の猟奇的な犯罪(殺人請負)が明かされながら失脚されるようになる.
ボシラと奥さんの犯罪自体は事実で現われて
悔しいと言ったりそうだが, それでもこれを置いて政治的
意図ない純粋な処罰だったと見るにも困り.
が時には北京と上海は二人とも西付議
第3勢力化を警戒する立場(入場)なら.
実際に布施ライ失脚の背景を見ればベイ場と上海の
合作品なのを分かって.
問題は布施ライの非理が明かされながら中国政治家たちの
不正腐敗に対する人民たちの世論が悪くなって,
これを乗じて腐敗清算を立てたシジンピングが腐敗清算の刃を
上下異邦に回しながらシジンピング集権の段初になったということ.
上下異邦立場(入場)では西部の第3勢力化を牽制しようと
シジンピングの北京と手を握ったことなのにその刃が
自分たちにも帰って来たこと.
さあ, こんなに布施ライが失脚して西部が静かになったか?
一応布施ライが不正腐敗をしたりしてもその間
中国の経済発展で疏外されていた中国西部,
特に重慶の時とスツァンソングを大挙発展させた張本人だから
重慶と四川人々に人気が高かったしここにいつも東部に
比べて疏外されて来た不満が積もって積もっていた.
(分かるように一日二日の仕事ではなく四川省は中国歴史で
いつも疏外されて無視されて来た. 四川人=田舍者のイメージ)
ここにまた一つの変数が最近はみでるのに, すぐ広東省である.
広東省は今日中国経済でその比重がおびただしい.
中国最大の工業都市であって港のグァンゾウが広東で,
中国のシリコーンバレーである IT 企業都市宣伝が広東であり,
香港とマカオが自治政府に別に運営されたりしても
とにかく広東省に付いている.
都市単位にだけ打てば相変らず北京と上海が
圧倒的なトタブ大都市だが省単位で仮面
グァンゾウ+宣伝+香港+マカオの経済的力はもう
北京や上海に劣らない.
しかしそれでも政治はいつも北京と上海を
中心に帰って,
広東省は持った経済力に比べて疏外されていた.
ここに四川省と同じく広東省も田舍者イメージが
強い. こいつらは甚だしくは広東語と言葉も違って.
それに加えて広東省は現在中国内で政治的,
文化的に一番進歩的な所で数えられるのに,
広東省人々の中でかなり多い数が香港で働くとか香港を往き来しながら働くとか香港関連で働くという点が大きい理由だ.
香港をよく行ったり来たりしながら自由とデモクラシーの味を見たこと.
(香港はユティユブもなってペイスブックツイーターインスタもなって
メッセンジャーもラインをたくさん使い)
実際に我が国にはよく知られていないのに,
去る香港事態に似ている時期にはグァンゾウで労動者たちが
処遇改善を要求するストライキをしていた.
(参照 https://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201911201232001&code=970204)
最初に中国労動運動のボス格であるチォングペイヤングが活動した
足だまりがグァンゾウだった位.
である分かればこの前香港事態の時中国共産党が国際社会の
猛非難にアメリカに貿易制裁に対する名分まで与えてまで
香港を徹底的に弾圧したのか分かる.
香港の民主化運動はもう香港だけの問題ではなかったし,
広東省全体がもう経済力を足場で第3勢力化しようとする
動きがあったということ.
上下異邦もまだ完全に根を絶たないでただ息だけ殺して
ある現状態で第3勢力がもたげればシジンピングと北京はよほどゴ−ルチアパジル数しかなし.
すなわち, 中国共産党の香港弾圧は,
単純香港だけの問題ではなかろう広東省+香港+マカオの
第3勢力化を遮断するための先制措置というの.
さあ, そんな状況で鼻でも事態が裂けながら中国の民心は
今最悪で走り上げている.
濃い地下なのシジンピングの絶対権力の搖れる兆しが見えるほどに.
もちろん現在の中国という所は純粋な民衆の力で
権力に挑戦するに値する所はならない.
しかしシジンピングを権力の座で引き下す機会だけ狙っていた
上下異邦なら?
上下異邦が重慶と四川に残っている布施ライ側
残存勢力&頭をもたげる広東省の新興勢力と手を握ったら?
これがまた開いた口が塞がらないのが今度鼻でも事態が裂けた
ウハンと湖北省の位置だ.
地図を見れば分かるがぴったり北京, 上海, 重慶, 広東省の
中間というの.
言い換えれば湖北省は北京が四川と広東に影響力を
行使するために必ず掌握しなければならない中間地帯だ.
それで結論は何だ?
現在重慶の時, 四川省, 広東省, 香港が手を握って第3勢力を
構築する可能性がよほど高くなっている.
布施ライ時だけでも第3勢力牽制のためにシジンピングと手を
握った上下異邦もこれを座視するとか
むしろ第3勢力と積極的に手握ろうと思う可能性が高い.
シジンピングがこれを沮止するために四川省と広東省に手を
伸ばそうとすれば湖北省を必ず先に掌握しなければならないのに
その湖北省の世論は今最悪で走り上げる状況.
さあ, もう一度地図を見よう.
北京...上海...四川&広東.....
上.....五....燭.....
ウィナラに対抗するために五と燭が同盟....ウック....頭が.....
中国にはもしかしたら三国時代が再臨するかも知れない.
それでも本気に国が割れるとか内戦の起る事は
ないがシジンピングの絶対権力がかける所なく維持されることは大変であって
共産党中でこの三つの勢力がどんなに対立するはずで,
誰が権力を取ろうか..... フムトレスティング.
*要約
1. その間中国の政治は北京と上海中心に帰った.
2. 四川省と重慶の時, 広東省の経済力が上がるによって
北京上海に対立する第3勢力が形成されることができる.
3. 今までは北京と上海が合心して阻んで来たが,
鼻でも事態で民心が搖れながらこれ以上
阻みにくくなることができる.
4. 第3勢力が形成される場合地図を見れば三国時代
委嘱奥義勢力島とよほど似たり寄ったりになる.