狭くなった「就職の門」により、大学生10人のうち7人が事実上求職を断念したという調査結果が出た。
12日、全国経済人連合会傘下の韓国経済研究院が昨年8月12日から9月6日まで、大学生2713人を対象に実施した「2021年の大学生の就職認識度調査」によると、回答者の65.3%が事実上求職断念状態であることが分かった
韓国大学生の65%が求職を断念
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