韓国面に堕ちた「アンデッド」というところかw
アンデッド/ゾンビ(Undead/Zombie)
T-ウイルスに感染したラクーンシティの市民たちの成れの果て。最も本能的な欲求である「食欲」に突き動かされ、生き残っている市民たちを次々と襲う。
本作では町全体が舞台であるため、多種多様な外観のアンデッドが登場する。中には 半裸のストリッパーや子供のアンデッドなど、原作ゲームシリーズでは、レーティングの関係上、登場させることが不可能なゾンビも登場している。
そしてそれよりも少しだけ悪知恵の効くと言うか、元締めと言うか「ミイラになったミイラ取り」の....
ネメシス(Nemesis)
アンブレラ社の「ネメシス計画(Nemesis Program)」において誕生した強靭な人型生物兵器で、本作のボスクリーチャー。
「ネメシス(Nemesis)」とは、ギリシア神話に登場する義憤の女神の名前に由来する。
前作『I』の終盤で、リッカーに傷つけられ、T-ウイルスに感染したマット・アディソンが、通常のアンデッド化とは異なる変異を起こしていたことから、アンブレラ社のアイザックス博士とケイン少佐に、T-ウイルスとの適性を見込まれて、ネメシス計画の実験体となった。
T-ウイルスとの適合により、T-ウイルス製生物兵器の欠点の一つである知能の低下を克服しており、アンブレラ社から与えられた命令を忠実に遂行し、ロケットランチャーやレールガンを扱うことができる程度の知性を有する。
ネメシスの視界はヘッドアップディスプレイのように様々な情報が逐一表示されており、視界に入った人間の武装状態を認識し、脅威であれば排除を行う。アンブレラ社の衛星システムを介して命令を受け取り、受け取った命令はネメシスの視界に文字として表示される。
ネメシスと同様に、アイザックス博士からT-ウイルスを投与され、施術を受けたアリスとは、兄妹のような存在で、施術中に取ったデータ上では、アリスとネメシスの強さは互角であったとケイン少佐は語っている。
アリスとネメシスが初めて邂逅した際には、ネメシス計画が完全始動し、どちらがT-ウイルスと完全適合して進化を遂げたかを見極めるために、ネメシスにアリスと戦うように命令を下し、ネメシスは執拗にアリスを追跡するようになった。
アリスたちがラクーンシティからの脱出を果たすために、市庁舎にやってきた際、ケイン少佐は、アリスの仲間のジルたちを拘束し、アリスとネメシスの一騎打ちとなるよう舞台を整えた。戦いの中でネメシスよりもアリスのほうが肉体的な変異を起こさずに、優れた能力を次々と発揮したことで、ケイン少佐はネメシスを見限り、「ネメシスは進化の袋小路に入ってしまった」とばっさり切り捨てたが、この発言により、ネメシスはマットとしての自我に目覚め[12]、アンブレラ社を裏切ってアリスたちの味方に付いた。
その後はアンブレラの隊員たちに攻撃を行っていたが、
最後は自身が放ったロケットランチャーの直撃によって墜落してきたヘリの下敷きになり死亡した。
なぁ?
九州のお前
一度鏡を見てみなよ。
そこに写っているのはこんな顔じゃねぇのか?