【悲報】2週間前の立憲・辻元清美さん「維新はローカル。ローカルな維新は眼中にないんですけどね」⇒
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2021.11.01 1:43 23
1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/31(日) 23:35:15.55 ID:ZPuw7Wjn9
https://news.yahoo.co.jp/articles/11b4d8d5c3bcebc43e5da165ee446b8bed51c755「眼中になかった」維新の猛攻、辻元清美氏敗北 大阪10区
抜粋
>衆院が解散された10月14日。辻元氏は高槻市内で演説後、池下氏について記者団に問われ、「あんまりね、他陣営のことは気にしない方なんです。維新はローカル。ローカルな維新は眼中にないんですけどね」と言い切った。
10/31(日) 20:20
朝日新聞デジタル
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「維新の大きな風感じた」 落選の立民副代表・辻元氏
2021/11/1 08:552021衆院選
立憲民主党の辻元清美副代表=1日午前3時20分、大阪府高槻市(藤木祥平撮影)31日に投開票された衆院選の大阪10区(大阪府高槻市、島本町)では、立民前職で党副代表の辻元清美氏(61)が選挙区で敗退、比例近畿ブロックでも復活できず、落選が確実になった。大阪府高槻市の選挙事務所で1日未明、報道陣の前に姿を見せた辻元氏は「多くの皆さまにご支持いただいたにもかかわらず、当選することができなかったこと、心からおわび申し上げます。本当に申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた。
敗因について、辻本氏は自身の「力不足」を繰り返したうえで、「(選挙戦の)途中から維新の大きな風を感じた」振り返り、「国政選挙は自公政権への審判が通常だが、大阪の場合は維新の大きな柱があり、非常にやりにくい選挙だった」と打ち明けた。比例復活を果たせなかったことについても、「維新の大きな力」を要因の一つに挙げた。
また、不発に終わった野党共闘への評価については「これから検証していくことになると思う」とし、公示前勢力を下回る敗北を喫した結果に、「一からというか、ゼロから立て直していくことになる」との見方を示した。
自身の党副代表のポストについては、枝野幸男代表と相談するとしつつ、「責任をとって辞任するのが筋だと思っている」と辞任の意思があることを表明。今後の党内での活動については「これから考えます」と話すにとどめた。