【画像あり】韓国人「日本の陸上自衛隊が開発した『19式155mm車輪型自走砲』の価格が‥(ブルブル」 韓国の反応
2021年11月04日
海外の反応 韓国

スレ主
日本の陸上自衛隊が2019年に開発を終え、現在量産·導入を進めている19式155mm車輪型自走砲です。
19食の最大の特徴としては軽量化とデータリンク能力が挙げられるが、C-2輸送機での輸送が可能になり、重量等が設計されており、迅速展開が可能であり、データリンクや火力支援システムを基盤としたネットワーク射撃が可能です。
しかし、軽量化にかなり集中するあまり搭乗人員の保護は考慮されておらず、これに、1台あたりの価格が約7億円という問題を抱えています。(参考:K9自走砲の価格は1台あたり4~5億円)
現在、低率生産が行われているため、毎年7台ずつ陸自隊に納品される予定です。
引用元記事:https://cutt.ly/AR9UcAd2

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韓国の反応
・その19式とはどういう意味ですか?日本の武器には**式で名前がついたものが多いですね
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・開発された年度でしょう
・日本は開発が完了した年度の最後の数字を付けて呼びます
・日本、中国では、開発された年度の年を武器システム名として使っています。もし今年ライフルを開発したらその名前が21式ライフルになるんです
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・日本製は値段が···
・砲は航空輸送が可能かどうかが重要です。米軍も航空輸送される牽引砲があるが、これは自走砲だから、メリットがありますね