韓国空軍のF5E戦闘機墜落、操縦士死亡
1/11(火) 20:07配信
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韓国・ソウルの戦争記念館に展示されたF5戦闘機(2010年6月18日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】韓国で11日、空軍のF5E戦闘機が墜落し、操縦士1人が死亡した。当局が発表した。同国は先週、F35戦闘機の事故を受けて、同機部隊の運用を停止したばかりだった。 【写真】ソウルの戦争記念館に展示されたF5 軍当局によると、F5Eが墜落したのは、首都ソウルの南約50キロに位置する華城(Hwaseong)の山中。 国防省の発表によると、操縦士は緊急脱出できず、墜落時に死亡した。空軍は、事故原因を調査中だとしている。 F5Eは、1960年代に設計された旧世代機。 先週には、最新鋭のF35戦闘機1機の着陸用の機能が停止し、緊急着陸を余儀なくされたことから、同型の全機の運用を停止した。この事故では、操縦士は脱出ではなく胴体着陸を選択し、無傷で生還した。
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操縦士は2度、緊急脱出と叫んだそうだが、脱出できず、死亡した。
お気の毒に、ご冥福を祈ります。
整備不良か、クラシックすぎて、緊急脱出装置も機能しなかったんだろ、
地上で、緊急脱出する癖に^^^^^^