「夜間でばれないだろうと思った」産廃をトラックで走行しながら道路に捨て書類送検
運転手の男性は「夜間でばれないだろうと思って捨てた」と話しているということです。 東京・葛飾区にある産業廃棄物の運搬会社(木下商店)とこの会社の運転手の男性(57)は去年6月の未明、東京・荒川区の路上にアスファルトのくず、およそ450キロを不法投棄した疑いで書類送検されました。 警視庁によりますと、男性は「前日の朝から仕事で疲れがあり、夜間でばれないだろうと思って捨てた」と容疑を認めているということです。 男性は、都内の工事現場で余った産業廃棄物であるアスファルトのくずを埼玉県に運ぶ途中でした。
https://www.msn.com/ja-jp/news/video/「夜間でばれないだろうと思った」産廃をトラックで走行しながら道路に捨て書類送検/vi-AAT4wOx
> 産業廃棄物の運搬会社(木下商店)
あ、(察し