ちょっとしたことがきっかけである韓国女性と知り合うことになった。
目がきれいな韓国美人だ。
そんなある日、彼女を食事に誘うことができた。やってきたのは地元で有名な韓国レストランだ。
オーダーは彼女に任せた。時を移さず、色とりどりの豪華な料理が運ばれてきた。
テーブルには乗り切れないほどのおかずだった。
酔いもまわった帰り際、「今度、私の家に遊びに来てください」
と彼女は小さい声で言った。
一週間後、彼女の家に招待された。
古いアパートで狭く、日本のアパートを感じさせる間取りだった。
精一杯のおもてなしで迎えてくれた。
しかし、そんなおもてなしはどうでもよかった。
考えることはただひとつ、やることだけだった。
彼女がお茶を入れようとしている最中、後ろから抱きついた。
彼女は抵抗しながら「やめて」と言った。
胸に手を入れ、唇を吸い取ったが、彼女は泣き出した。
気持ちが萎えてしまい、仕方がなく黙って彼女のアパートから出ていった。
翌日の夜、彼女から電話があった。会いたいと言う。
車を飛ばし、彼女のアパートに向かった。
部屋のインターホンを押すと、笑顔で出迎えてくれた。
昨日の大泣きの彼女を想像できないほどだった。
差し出されるお茶を無言で飲む。彼女も黙っていた。
ちょっとした間に、彼女にスキが出来たので体を密着させ、
彼女の体を舐めまわした。彼女は抵抗した。その時、「あたし日本が嫌い」
「日本人は悪い人たちだと学校の先生に教わった」と叫んでいた。
私はそんなことはお構いなしに下着をむしり取り裸にした。
この時、恐ろしい体験をした。
彼女の股を広げ、ペニスを挿入した時だった。
じっとり濡れているにも関わらず、
ペニスが痛く、激しいピストン運動ができない。
膣に力をいれているのか!?
ゆっくりとした上下運動でもペニスが痛い。
こんな経験は初めてだった。
いろんな体位を試した。バック、騎乗位、深山、どれも痛みを感じるばかりだ。
しかし、彼女はおしとやかさとは裏腹に徐々に女になり、「私の肌はどう?」「乳房は?」
と聞いてくる。さすが韓国女性だ。胸はそれほど大きくなかったが、
高校時代、テニスをやっていたというだけあって筋肉質だった。
筋肉質だから、膣内部も筋肉化?
男としての役割は一応果たしたものの、ペニスは血が滲んで真っ赤だった。
だが、彼女の尻の線、細身の身体、何よりも美人なこの韓国女性に惹かれていった。
彼女とのセックスは、楽しいものだったが、ペニスは相変わらず痛かった。
この時、韓国女性の容赦ないがめつさ、韓国女性の妖艶な魅力を嫌というほど味うことになる。