今年の 10月まで感染者もう去年全体越えて
“鼻でも19で萎縮遊興業店利用増加” 推定


▲ 東京繁華街に登場した ‘家に泊まってください’ ピケット
新種コロナウイルス感染症(鼻でも19) 拡散で日本全域に緊急事態が宣布された中に 24日東京の代表的遊興街である新宿区歌舞伎初距離(通り)でマスクをかけた東京都職員たちが市民たちに外出自制を頼んでいる. 2020-04-24 東京 AP 連合ニュース
鼻でも19 長期化の中に日本内梅毒感染が爆発的に増加している. 梅毒は主に性関係を通じて伝える代表的な性病だ. 2013年 1000人を越した日本の梅毒感染者は今年には 7000人を突破することが確実視されている. 特に東京, 大阪など大都市圏に集中された感染が最近には地方中小都市でも広がっている.
10日ニッカンゲンダイによれば日本で今年に入って 10月まで発生した梅毒感染者は 6398人で去年同期間 4782人に比べて 34%も増加した. もう去年全体感染者数(5784人)をふらりと飛び越えた. 現成り行きとおりなら 7000名線中盤以上を記録することが確実視される.
首都東京都の場合去年 1‾10月には感染者が 1312人だったが, 今年同期間には 2085人で 59%も増加した. その間には感染がほとんど現われなかった地方都市でもファックジン事例が増えている. 大分県の場合 2014年の場合 1年間総 5人に過ぎなかったが今年には先月中旬まで 44人で走った. 20‾40代が 32人(男 25人, 女性 7人)で 70% 以上を占めた.
日本の梅毒患者は敗戦直後の混乱期である 1948年に年間 22万名に達した位に感染が頻繁に発生した. しかし抗生剤ペニシリンが普及されながら安定しはじめ, 1967年 1万 2000人を頂点で減少傾向に入ったし 1997年には 500人水準まで下った. しかし 2011年から増加傾向に変わった以後成り行きがますます険しくなっている.
これに対してその間日本では観光産業を活性化しながら外国人が大挙流入されたから, SNSやメチングエブなどを通じる男女間付き合い方式の多様化などの原因分析が出ているが明確な根拠は提示されることができない. ただ, 性関係を媒介にする梅毒の特性の上腥風の中産業の利用者と従業原刊の接触が主要感染通路というやけどする概して認識が一致している.
今年の感染者急増も去年鼻でも19 事態によって極度に制限された遊興業店利用が今年に入って増加したからだという分析が出るが, 明らかに確認されたことはない.