統一教会の田中会長、先祖供養を430代前までやれと信者たちに呼びかけ [11/18]
2022年11月18日 kokunanmonomousu comment(0) 1: 令和大日本憂国義勇隊(帝国中央都市) [AU] 2022/11/18(金) 06:13:11.02 ● BE:828293379-PLT(13345) https://news.yahoo.co.jp/articles/8a264669c5186e84b74fda6ea54a6237865c24363: 令和大日本憂国義勇隊(帝国中央都市) [BR] 2022/11/18(金) 06:13:33.00 BE:828293379-PLT(12345) 旧統一教会 事件から100日目に田中会長が行った「驚愕説教」 (略) ◆献金を促す発言 「説教」全体を通して高額献金そのものに対する反省は一切口にしなかった田中会長。それどころか「説教」の後半には、こんな呼びかけまで行われた。 「いつまでに自分の家庭が”テンポウ”を生じるか、しっかり設計図を書いて、その設計図に向かって一歩一歩前進して下さい。家庭に命がけで向き合い、命がけで愛の伝統を立てる家庭であればこそ、テンポウ勝利に向かっていける。心して挑戦していただきたい」 一体どういう意味なのか。長年旧統一教会問題を追及しているジャーナリストの鈴木エイト氏が解説する。 「”テンポウ”は”天寶(てんぽう)”と書いて、『430家庭の祝福(勧誘)』と『430代の先祖解怨(かいおん)』の両方を達成すると与えられる称号です。先祖解怨は要するに先祖供養のことで、最初の7代で280万円かかるので430代は数千万円かかるはず。天寶の達成を呼びかけるというのは、実質的には勧誘・献金を促していると捉えられます」
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