ウルグアイ代表と韓国代表が対戦、冷えっ冷えの塩試合で実況はお通夜な雰囲気だった模様
FIFAワールドカップカタール2022・グループH第1節が24日に行われ、ウルグアイ代表と韓国代表が対戦した。
4大会連続出場のルイス・スアレス、エディンソン・カバーニ、ディエゴ・ゴディンら百戦錬磨のベテランと、フェデリコ・バルベルデやダルウィン・ヌニェスといった次代を担うスター選手が融合し、3度目の優勝を目指すウルグアイ代表。対する韓国代表は、アジアの星ソン・フンミンが顔のケガから復帰し、キム・ミンジェやファン・ウィジョらとともにスタメン入りを果たした。<中略>
結局、試合は得点が生まれないまま終了し、勝ち点「1」ずつを分けあった。次節は28日に行われ、ウルグアイ代表はポルトガル代表、韓国代表はガーナ代表と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e74cd6270d6e84cbe0b75f718d26de3139e7cf9
実質どっちも負け
>>2で終わってた
5:名無しさん
なんか塩試合だったなあ