韓国の賃金格差は酷いw
平均年収は420万円ほど。日本と大差はなし。
但し、中央値が違う。
日本の平均年収は430万円ほどで、
中央値は350〜380万円で、
最大差は80万円ほど。
韓国の中央値は250〜280万円。
最大差は180万円。
最低差でも150万円です。
つまり、上位の年収者が平均値を上げており、国民の50%が250〜280万円以下の年収であるということです。
また、韓国GDPに対する上場企業比率は80%を超えますが、上場企業の雇用率は10〜11%
残り90%の国民がGDP20%以下を分け合っている構図です。
家計債務が増える要因はこの格差であり、韓国は日本の平均年収の60〜70%程度で暮らせないと、本来は厳しい。