今日のお三時は泣きわめく韓国人をつまみに美味しいお茶が頂けそうですw
ぜひとも、韓国をつまみ出すよう中国やオーストラリアに頑張って貰いましょうw
o 0 O ( だが韓国に負けたチェコ、オマエは駄目だ。 役立たずめ…)
<WBC>韓国、8強進出の希望はつないだが

2023WBCに出場した韓国野球代表 [写真 WBC]
他のチームが発展する間、韓国は足踏みをした。2023ワールドベースボールクラシック(WBC)は韓国野球の現実をそのまま見せた舞台だ。
李強チョル(イ・ガンチョル)監督が率いる韓国代表は10日、東京ドームで行われたWBC第1ラウンドB組第2戦で日本に4-13で敗れた。梁義智(ヤン・ウィジ)の先制2ランと李政厚(イ・ジョンフ)の適時打で3-0とリードしたが、すぐに先発の金広鉉(キム・グァンヒョン)が崩れ、逆転負けした。試合後半には点差が大きく広がり、コールド負けの危機を迎えた。
格下と見なされたオーストラリアに敗れたのも惜しまれるが、日本との試合で見せた韓国の実力は最悪だった。日本代表の栗山英樹監督は「最終的には点差が開いたようにも見えるが、どちらに転んでもおかしくない試合だった」と話したが、韓国と日本の実力差は明らかだった。
韓国選手は以前より速い球を投げ、力強いスイングをした。しかし正確さと集中力が落ちた。投手の制球は乱れ、韓国の強みだった走塁と守備は標準レベルだった。その間、他の国はさらに強くなった。オーストラリアは現役メジャーリーガーが一人もいないが、長打力を誇った。チェコも同じだ。会計士・消防官・セールスマンなどの選手が多いが、走攻守で整った姿を見せた。
日本との差はさらに広がった。2015プレミア12では投手の大谷に圧倒されたが、決勝で日本に逆転勝ちして優勝した。2020東京オリンピック(五輪)では中盤まで接戦を続けて惜敗した。しかし今回はコールド負けにならなかったのが幸いだ。
韓国代表がWBC開幕を控えて米アリゾナでキャンプをしたのも結果的に敗着となった。李強チョル監督の所属チームKTウィズをはじめとする多くの球団が米国でスプリングキャンプをしたため、代表チームも米国で合宿をしたが、これが裏目に出た。アリゾナの天気が良くなかった。代表選手らは1カ月間に米国、韓国、日本と移動するのに疲れ、コンディションはむしろ悪化した。日本戦の先発候補だった具昌模(ク・チャンモ、NCダイノス)は体の状態が正常でなかった。しかしこれは言い訳にはならない。WBCは毎回ほぼ同じ時期に開催される。日本も同じ条件だった。
まだ2次ラウンド(8強)進出の希望が消えたわけではない。韓国は12日のチェコ戦で7-3と勝利し、1勝2敗になった。
WBC本大会に初めて出場したチェコは相当な戦力を見せた。メジャー経験があるエリック・ソガード、米大学でプレーするM.クラップを除いて、ほとんどの選手が各自の職業を持つ。彼らは職場に休暇届を出して大会に参加した。チェコのハディム監督は神経外科医だ。にもかかわらずチェコは中国に8-5で勝利した。日本戦(2-10敗)に続いてこの日は韓国に敗れたが、期待以上の実力を発揮した。
韓国は1回表の大量得点で勝機をつかんだ。先発の朴世雄(パク・セウン)は4回まで6三振を奪い、一人の走者も出さなかった。5回表に先頭打者に二塁打を許したが、次の2人の打者を連続三振に仕留めた。朴世雄は勝利投手にならなかったが、4イニング2/3を無失点(1被安打8奪三振)に抑えた。8奪三振はWBCの1試合最多奪三振3位の記録だ。朴世雄は「コンディションを上げるのが大変だった。明日の中国戦で勝利した後、結果を待つしかない」と語った
韓国が準々決勝ラウンドに進出するためには「場合の数」を見なければならない。何よりも13日の試合でチェコがオーストラリアに勝利し、韓国が中国に勝たなければならない。この場合、オーストラリア・韓国・チェコが2勝2敗で並び、直接対決の勝者-最少チーム失点-最少チーム自責点-最高チーム打率-抽選の順で比較して順位を決める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38d0ab35751928d8e48bdbb2f0918b65f8609f74
https://japanese.joins.com/JArticle/301931?servcode=600§code=620