韓国人は何故嘘をつくのか判りますか?そのメカニズムを知らないと、彼らと議論ができません。
結論から言えば、発言が嘘か真か、現在決める事はできないのです。ハッタリとかでも実現できてしまう事があるではないですか。
その考え方を過去の事実にも適用してしまうのが韓国人の恐ろしい所です。何を言っているのか意味が判らないと思いますが、以下の解説を読んで納得してくださいw
未来の事について実現性が乏しい事でも、とりあえず言うのは「嘘」ではないですよね。ですから言った者勝ちで気軽に言ってしまうのですね。そして最後に実現不能だったり失敗した時に
(タジプシダ!)
と叫ぶのです。直訳すると「問いただしましょう!」となりますが、意味は「私が今大変困難な状況に置かれている現実を見てあなたはどう思うのですか?情があれば私の苦境を容易に理解できるはずです。この件についてあなたに問いただしましょう!」という事になります。回りくどいですが威張りながら「許して」って言ってるんですw
ここまではアリがちですが、さらに症状が進むと、この手法がさらに高度化して過去にも応用してしまうのです。
自分の都合の悪い過去の事実が存在したとしても、それが相手に咎められなければ問題ないでしょう?だから、新しい自分の願望に合致した新しい過去をハッタリで作ってしまって、それを相手に言えばいいのです。相手が「嘘」と証明できなければ、それは「嘘」ではないのです(という屁理屈ですw)。
たとえば、この画像に書かれた内容について、具体的に「存在しなかった内容」と証明するには大変な文字数の反駁が必要で、外国人がそんな無駄な労力をこの件に使うのはよほど腹立たしいと考える人以外居ませんね。
そうすると「誰も反論できない事実」と言う風に脳内変換されて、彼らはこれが「(誰も反論しなかった)事実」となってしまうのですw
こういうスキームで一生を過ごすのですから、常に「事実と違う議論で世の中を渡る」ことになります。
こんなのに外国人が付き合いきれるはずがありません。だから、文在寅がひとりぼっちになるのですw
YouTubehttps://youtu.be/xrfs6KU5nYM恐ろしいです。