あくまで、私自身の経験だけで話すので、客観性はなんとも
だが、間違いない事実であり現実だと思う。
全共闘世代が学生運動を終え就活→まともに就職できない→黎明期のテレビ局は入りやすいぞ!
で民放各局は採用する。一部、出版社・新聞・通信社にも流れる。
その後、全共闘世代の思想的な影響下にあり、共鳴した後輩たち(学生運動とは無縁の世代)の流れが、
先輩がいるマスコミ界隈に集中していく
彼らの考えは、「学校破壊」「自己否定」など、現状を変えようとするもので、それが先鋭化していき、革命だの、武力闘争などに
発展していく、自ずと言論空間(マスメディア全般)は彼らの意図のもと、あらゆる手法で事実が歪められ、あたかも真実かのように発信されていきました。(自虐史観など、ex.朝日の強制動員慰安婦などの捏造記事)とにかく日本は悪いことをしたんだという史観。
反体制派・資本家の否定(プロレタリアート)・権威主義の否定などなど、様々な組織(労働組合・日教組・連合など)と
共鳴していく。ここに目を付けたのが中韓の対日工作。
今でも続くけどハニトラなんて当たり前にありましたよ。中韓に親和性を深めて共鳴していく。
政治家までに、中韓の工作が浸透し始めて、親中・親韓派など普通に定着している。
この、関係性に気づきだし、疑問を感じ始めた人たちがネットの普及により、自分たちの意見を
新しいネットのプラットホームなどで発信し始めた、この動きが「ネトウヨ」と勝手に呼称しているだけです。
いわば、捻じ曲げられた事実と現状を普通の国家や国家観に戻そうとする動きで、極めて真っ当だと思っている。
無条件で嫌韓ではなく、理由がある。