「スラムダンク」・「すずめ」→「マリオ」まで… 日本IPの強打

https://v.daum.net/v/20230421163002705
韓国の劇場街を揺るがした日本IPが全世界を襲っている。
去る1月4日(日本には2022年12月3日)公開した「ザファーストスラムダンク」は2023年日本IPの突風を知らせた最初の作品だ。
本国である日本でも「鈴女の門取り締まり」を押し出して8週連続ボックスオフィス1位を占めるかといえば、封切り13週目に再びボックスオフィス1位を奪還するなど膨大な突風を起こしながら131億円の累積収益を上げた。
国内でも依然としてスクリーン数を200個以上維持しつつ、ボックスオフィスTOP10を維持している。3カ月以上の長期上映により累積観客数は21日基準で451万人を突破した状態だ。
このおかげで、北米の公開なしでワールドワイド1億6465万ドルの収益を記録する気炎を吐いた。さらに20日には中国でも開封し、収益がさらに増えるものと見られる。
この後を継いだのは、新海誠監督の「鈴女の門取り締まり」だ。先月8日(日本では2022年11月11日)開封した「鈴女の門取り締まり」は、封切りと同時に「ザファーストスラムダンク」を押し出してボックスオフィス1位を占め、5週連続でボックスオフィス1位を維持する「ジョン・ウィック4」に1位を出した。
しかし、特別な競争作がなかったため、21日基準で476万人の観客を突破した。まだ700以上のスクリーン数を維持しているうえ、まだ週末が残っており、500万観客を突破する可能性も残っている状況。
日本では3週連続ボックスオフィス1位を占めるにとどまったが、144億8000万円の累積収益で歴代日本ボックスオフィス興行14位に名前を上げている。去る14日にはついに北米でも公開し、ワールドワイド3億ドルに近い収益を記録中だ。
さらに、北米では去る5日公開されたニンテンドーゲーム原作「スーパーマリオブラザーズ」が3億5897万ドル、ワールドワイド7億1007万ドルの収益を記録し、「アントマンとワスプ:クォンタムマニア」を抜いて2023年に興行1上に上がった。現在のトレンドなら10億ドル突破も可能に見える状況だ。国内でも26日の公開を控え、リアルタイム前売り率1位(25.1%)に上がり、興行を予告している。
中国でファーストスラムダンクが公開され大ヒットしてますね。
スズメの戸締りは韓国で動員数500万を超えそうで。
マリオはグローバルで10億ドル行きそうNIDA。すでに鬼滅の刃が持っていた日本IPのこれまでの最大収益5億ドルを超えました。
韓国でもマリオが公開されるのでここの韓国アイドルオタクたちもたまには外に出て映画を楽しんだらいいだろうk
ゲラゲラ