日本の産業界, メディアの主張を見ていれば電気車の否定的な側面を強調する傾向が非常に強いのに当然, さまざまな理論と主張があり得る その中でも一番重要なイシューが, EVは[脱炭素に役に立つかということ]と[電気車の電気を作るのに入る費用は果してチープなのか], という所だ
肯定論も 否定論が, ペングパングするように対立しているが事実, 日本位を除けば, 概して肯定論が強気だ (最小限, 長期的には内燃機関規制がずっと利得だと見ている)
そうだから, もう大部分の先進国で, 内燃機関規制方向に動いていること 保守的なあのアメリカさえ 32年まで新車の 67% (2/3)を電気車で取り替えるというプランを立てている
中国, アメリカ, EUは世界自動車市場の 2/3を占めている その所で, EV主への再編を決めたら, もう流れと大勢が固かったという話だ
日本人の特徴が, もう風向きが変わったが, [これが正しくて, あれが正しい] ラーメンから意味ない所で右往左往して, 無駄なエネルギーを浪費するという点だ
一応風向きが変わったら, 風を背にして全速力で疾走しなければ生き残ることができないのに 日本は, [ワレワレノ−技術が最高]と言いながら, 今まで何度や慢心に抜けて, 重要産業を海外に奪われて来た, しかし相変らず変わらなかったような
そして, 今度にも思う存分騷いでばかりしてから, マケイヌの泣き言をすることが目に見える


参照記事をとことん読まないからいつまで経っても的外れ