サンフランシスコのセブンイレブンで販売されたおにぎりが成りすまし韓国おにぎりと話題に



サンフランシスコのロンドン・ブリード市長がセブンイレブンとコラボで、日本のおにぎりを販売するキャンメーンを始めたことが注目を集めている。
ところがパッケージをよく見ると、日本産のように偽装しているが、裏側はハングルそのまま。海苔もよく見ると厚みや品質が均一でなく穴が開いてる部分も見られ、韓国産のおにぎりだと分かる。
韓国のセブンイレブンは日本本社からノウハウを学習した後にすぐに撤退させて、直後に米国の子会社の方とライセンス契約を結んでるので、米国のセブンイレブンの業務提携先は韓国ということになっている。
そのため、米国におにぎりを納品できるのが韓国のセブンイレブンということなのだろう。
ところで韓国コンビニのおにぎりと言えば、韓国人YouTuberがご飯が固くて鮮度が悪くて、もの凄く不味いと注意喚起していたので、下手すると日本のおにぎりの評価を下げるかもしれない。