そういう理論は日本内でもほとんど通用しない
日本の主類学界で思う日本の稲作 伝来の経路は大きく次経路中の一つあるいは多くの経路の複合と考えられている
しかし, 韓半島を経由したといっても, 直接中国で伝えたといっても, 日本が韓国より稲の栽培の遅れたことは FACTで扱われる

https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/fukui/07/kenshi/T1/0a1-03-02-01-03.htm
ここにも使っている
[このようなさまざまなルートが考えられていることは, 日本は東アジア 最後の 稲作 受容地であるのが要因であるでしょう.]
一言で, 日本は稲作が一番終わりに伝えた東アジア地域で
結果的に日本を通じて韓国に稲作を伝えた可能性はほとんどないと思うことが学者たちの共通意見だ
ニト右翼において科学と言う(のは)何だろう
[私が信じたいこと]ではないか