韓-日間には少なくない差異も目立つ. はじめから最後まですべての決定を密室で降りた韓国と違い日本は運用指針改訂だけではなく国家安全保障会議を通じる輸出決定などすべての手続きを公開的にしている. 輸出対象が攻撃武器の砲弾ではない防御武器のパトリオットと言う点も大きい違いだ. また無分別に輸出道を振ったのではなく対象をアメリカが特許を持つ ‘ライセンス武器’に限定した. アメリカを通じる ‘遠回り支援’ 論難は避けることができないが, 戦争中のウクライナで直接日本の武器が流れることを遮断するなど ‘形式的名分’も確保した. 読売新聞は “日本で輸出したパトリオットがアメリカを経ってウクライナに移らないようにアメリカの方に徹底的な管理を要求する方針”と伝えた.
ここにギョンズォ韓国政府は相手の人名を直接殺傷することができる 155mm 砲弾数十満発を不透明な方式でアメリカを通じて ‘遠回り支援’した. ワシントンポストは去る 4日 “韓国が窮極的にすべてのヨーロッパ国々を合したより多い砲弾をウクライナに供給した”と伝えた. これに対する反発でロシアは 9越北-ロシア首脳会談などを通じて両国の間戦略的協力を大きく強化した.
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考えて見れば日本はもうウクライナにパトリオットミサイルを提供した. 韓国が支援したら日本のように公開的に支援するような..