レンズの世界 - 儒達山の黄緑の世界
ハム·ウソク 記者 5893ham@hanmail.net
ウェブ出庫時間2024.04.21 14:20:05最終修正2024.04.21 17:25:06

[[忠北日報] 黄緑の世界が聖なる巡礼のように近づいてくる。 山中では王桜の木の花が香りを放つ。 スイセンとチューリップの花もそっと顔を出す。 ユリの木の黄緑色の葉がますますさわやかだ。 毎瞬間、新しい黄緑色の絵を描く。 うれしい春雨が草木に生気を引き立ててくれる。 花の跡を消しながら夏を準備する。 儒達山の森が幻想的な色味を誇る。
文·写真=ハム·ウソク主筆
機械翻訳 https://www.inews365.com/news/article.html?no=810851
賢明なるKJ掲示板のみなさんならご存知と思いますが韓国の忠清北道には王桜の木の自生地として認定された所はありません。すなわち記事中に王桜の木(왕벚나무)とあるのはソメイヨシノの間違いでしょう。あるいは意図して2つの異なる交雑種を同じ名前で呼ぶことによって読者を騙しているのかもしれません。
さりげない自然とのふれあいの紹介にも深い闇が隠されているようです。
・・・おそろしいです (´゚д゚`)